講演概要
Funicularにより、RailsのフロントエンドをネイティブRubyで書けるようになりました。その中核にあるObject-REST Mapperは、Railsのリソースをブラウザ上のRubyオブジェクトに写像します。
本トークでは、Roy FieldingのREST制約をひとつずつ再訪し、Railsのいつものコードだけでそれらが満たされることを示します。そして「忘れられた制約 – Code on Demand」の真の姿とともに、RailsとRESTが新たな旅を始めた理由をお話しします。
資料・アーカイブ
講演資料とアーカイブ動画は、公開後にこのページへ掲載します。