講演概要
この春より、OSSの"Super kawaii AI desktop robot" スタックチャンのPicoRuby版の個人開発を行い、ロボットとしてのファームウェアから。Mac、iPhone、Apple Watchでの操作アプリケーション、AI制御、通信機構など、機器を横断する技術としてPicoRubyを全面適用し、連携動作を実現している。
このような広さの趣味開発を、どのような技術とコミュニティを足掛かりに進めてきたのかを、個人という最小単位でスケールする開発スタイルの一例として解説する。
資料・アーカイブ
講演資料とアーカイブ動画は、公開後にこのページへ掲載します。